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2011年のメディア掲載情報

2011年のメディア掲載情報

  • 2011年11月7日 徳洲新聞

    開院20周年記念式典を実施

    庄内余目病院

    庄内余目病院(山形県、324床)が会員20周年を迎え、10月22日に記念式典と講演が行われた。同院は、1991年8月に山形県初の徳洲会グループ病院として誕生している。

  • 2011年9月19日 徳洲新聞

    庄内余目病院(山形県)

    医療の仕事を体験しよう

  • 2011年9月 VIVO

    頑張れ!!ナースマン
    [座談会]男性看護師の現状と未来

    オトコにはオトコの強みがある
    そのパワーを発揮し、男性看護師はより高い場所を目指す

    日本看護協会によると、全国の男性看護師の割合は5.18%(2008年度)
    全体からすると決して多いとはいえませんが、増加傾向であることは間違いありません。
    徳洲会グループでも男性看護師が増えています。
    今回は、グループ内で活躍中の6人の男性看護師が集合。その本音を語ってもらいました。

  • 2011年8月1日 徳洲新聞

    東北、九州・沖縄ブロックで研修医勉強会

  • 2011年6月号 フェイズ・スリー

    「つながり」が生む口コミ・情報収集・マーケティング
    病院版ソーシャルメディア活用術

    対談 神野 正博 × 野末 睦
    情報の収集やディスカッションなど多彩な機能を持つソーシャルメディア

    一般企業ではソーシャルメディアをメディアに活用する動きが現れはじめるなか、病院経営においての活用の可能性について、ソーシャルメディアを積極的に活用している病院経営者はどのように感じているのだろうか。
    社会医療法人財団菫仙会の神野正博理事長と医療法人社団山形愛心会省内余目病院の野末睦院長に、語り合ってもらった。

    ・読んでいる人を想定した情報発信も可能に
    ・イベントやコンテンツ充実で効果的に活用を
    ・情報を見極める力を持つことが不可欠

  • 2011年5月2日 徳洲新聞

    89歳の患者さんに低侵襲心臓手術を実施

    庄内余目病院(山形県)の関井浩義・心臓血管外科部長が、県下では山形大学医学部附属病院に次いで2例目となる低侵襲手術(MICS)の助手を務めた。患者さんは89歳の高齢だが、予後は良好という。

  • 2011年5月 DOCTOR'S NETWORK

    センター長に一問一答

    広い視野で医療を考えることが必要
    目指すは庄内一、山形一、東北一

    創傷ケアセンターを立ち上げた庄内余目病院の野末睦院長は、その独創的なアイデアと実行力で、同院を牽引し続けている。今後の展望と、研修医への期待を語ってもらった。

    ・消化器外科に進んだのはどんな理由からですか?
    ・大学病院に長くいて、いきなり省内余目病院の院長に就任されます。
    ・それまでの縁のなかった山形県の病院ですが、決断は早かったとか。
    ・最後に研修医へのメッセージをお願いします。

  • 2011年5月 DOCTOR'S NETWORK

    庄内余目病院 創傷ケアセンター

    米国生まれの最新治療法を導入足壊死による切断を大幅に減らす

    アカデミー賞外国語映画賞を受賞した映画『おくりびと』のロケ地で、白鳥の飛来地としても知られる庄内平野は、周囲を山と海に囲まれた陸の孤島だ。その地域の医療を支える庄内余目病院(山形県)には、特別な治療を行うセンターがある。

    ・足切断から患者を救いたい1通のDMが開設のきっかけ
    ・センターに課せられている2つの重要なミッション
    ・4人1組のローテーションで医師不足を補う仕組みづくり
    ・モチベーションも向上させるチーム医療の果たす役割
    ・診療報酬改定で導入された山形県初の局所陰圧閉鎖療法

  • 2011年5月 DOCTOR'S NETWORK

    院長インタビュー

    教育と特色ある医療に力を入れ、リーディングホスピタルへ

    庄内余目病院 院長 野末 睦

    ・ハワイ大学在学中の非常勤医師の参加で教育と広報活動に精力的なアプローチ
    ・包括的な医療・福祉の提供と専門性の高い医療システムの整備
    ・震災を克服し、新たな拠点病院として地域とグループに良質の医療を提供する施設に

  • 2011年4月 フェイズ・スリー

    経営企画入門

    病院の理念、基本方針があってこそ
    チーム医療も地域連携も可能になる

    医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院 院長 野末 睦

  • 2011年3月 月刊ジャーマック

    新設の専門外来を軌道に乗せた
    広報マーケティング5つの戦略

    医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院 企画課長 遠藤 豊喜

    ・広報マーケティングチームの立ち上げ
    ・伝える <=> 伝わるのための5つの戦略
    ・広報マーケティング活動の結果
    ・広報マーケティング活動から見えてきたもの
    ・更なる広報活動の展開

  • 2011年2月7日 徳洲新聞

    日常の療養に活気を生む透析患者さんの外泊旅行
    庄内余目病院・透析センター

    庄内余目病院(山形県)は、庄内地域最大の透析センター(62床)を開設している。透析患者さんの生活を支える”サポーター”を目指す同センターでは、2007年から患者さんとそのご家族が参加する外泊旅行を行っている。

  • 2011年1月31日 徳洲新聞

    庄内余目病院
    日本胸部外科学会誌に論文を発表

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